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2008/04/30

Debianインストール3

linuxの設定にはまっていますが、前回からかなり進みました。
ここ数日はproftpdの設定にはまりまくりです。

proftpdはwebサーバのapacheとよく似たユーザ管理体制になっているとネットで確認しており、簡単に設定できると思っていました。
インストール自体は5分も掛からずに完了、しかし何ともはや問題発生、ユーザの設定がうまく行きません。

ネットで確認したとおりproftpd.confを設定変更、さらにftpユーザとftpグループを作成まで間違いなくできているはずですが、ユーザ1とユーザ2のディレクトリ設定が確立しなくて双方からファイルが見えてしまっていました。
あきらめてほかの用事をしていて、再度サーバとクライアントを立ち上げて確認してみるとちゃんとユーザごとにディレクトリができるようになってました。

proftpd.confの再起動のほかに、ftpd.passwd・ftpd.groupそれぞれの再読込が必要なのかも?ちょっとうまく動くようになった原因が解りませんが、結果良好ということで・・・

結局、proftpd.confの変更箇所は下記の3行を追加しただけ
AuthUserFile /etc/a_pwd/ftpd.passwd
AuthGroupFile /etc/a_pwd/ftpd.group
DefaultRoot ~ !staff

以上で、proftpdの設定を完了、次はUSBプリンターを認識させる処理に移ります。
この奮闘記録はこのブログの右サイドバーの link の欄に貼り付けておりますので見てやってください。

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2008/04/25

風呂ドアノブ取替。

風呂の入り口のドアが、時折閉まったままノブが動かなくなる不具合が出ていたので修理することになりました。
庭の花02 庭の花01
左の絵はばらしたノブと新しく買ってきたドアノブ、 右は交換前後のノブです。

もう半年ほど前から不具合は出ていたのですが、CRCスプレーを掛けて凌いできたのです、今回ほとんど動かなくなったので重い腰を上げたのです。
ただ、古いドアノブの取り付け構造が解りません、何回か以前に挑戦したのですがどうしてもノブが外れずあきらめムードだったんです。

そうだ、古いノブは壊してしまえば良いのだとアイデアが浮かぶ、そこでサンダーを使ってノブをブッチギリしたのが左上の絵です。
ノブが外れてしまえばこっちのもの、新しいノブを買いに近くのナフコへ・・・、しか~しっ!問題発生、ドアノブといってもたくさんの種類があるのですなぁ、いろんなサイズがあって我が家のはどれかわかりません。

再度家へ帰り、各部を採寸。
扉厚:30mm
バックセット:100mm
取り付けビスピッチ:80mm
フロントサイズ:100*25mm

サイズの詳細は絵をクリックして大きくして見ればだいたい解ります、今度はばっちりの奴を見つけて取り付けしました。
取り付けは以外に簡単でガチャガチャと組みながらビス6本を閉めれば完了です。

部品代は3,540円、業者に頼めば1万円は覚悟しなければならないので安く上がった方でしょう、2回往復したガソリン代がちょいと無駄でしたな。
ノブの購入はサイズを良く確認してから出かけましょう(笑)。

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風呂釜清掃。

夕べ、風呂に入ると、浴槽にもろもろになった水垢が浮かんでいる、今日は会社をお休みしたので充分時間があるのでお掃除開始となりました。
風呂釜我が家の風呂は昔ながらの灯油ボイラー式である。
構造は絵(風呂メーカより盗作しました)のようになっております。
先ずはボイラーへの吸い込み側を髭たわしに竹の棒を着けたものでごしごし洗います、凄いゴミが出ます。
上のお湯吹き出し側も同様に洗いますが、こちらはほとんど汚れがない。
続いて、ボイラー内部の清掃だが、こいつは物理的に不可能です。
左の絵はブラシ清掃終了後です、清掃直後はこんな生やさしいものじゃないヘドロがどどーっと出てきます、右の絵は沸騰中で湯気がほとばしっているところ(かなり危険)。
浴槽1 浴槽2
水を適度に張った後、下側の穴にタオルを詰め込んでボイラーを湧かします。
すると沸騰したお湯がぼこぼこと出てきて「ががっ!」と音がしますがここでひるんではダメ、さらに数秒湧かすとボイラーは音を上げて勝手に消化します。
3回ほどこれを繰り返して清掃終了。

さらに、もう一回20分ほどボイラーを焚いて、水をボイラー内循環させてもろもろが出なくなるのを確認して作業終了。
今夜は少しまだ水垢が漂うかも知れませんが夕べのような気持ちの悪いことにはならないでしょう。

以前は、市販のパイプ掃除薬を買ってきてやったのですが有料なのに大した効果がないのでこのような原始的かつアクロバチックな方法で清掃をしております、4ヶ月に1回くらいはこうやって風呂掃除が必要ですなぁ、どなたか良い方法があれば教えてくだはい。

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2008/04/23

八重桜、満開。

会社の帰り、久しぶりに飲料水を確保に宇曽川ダム上流へ行って来ました。
帰り際ダム付近を通過中にふと対岸を見ると見事にピンクに染まった桜を見かけました。
夜勤帰りなのであんまりパワーは残っていなかったのですが近くまで行って写真を撮ってきました。

宇曽川ダム02 宇曽川ダム01
上の絵はダムから見下ろしたところ、桜並木が見えます、さらにかなり広大な運動広場もありますぞ! ダム公園入り口の看板です、ぼろぼろのジムニーの肩越しに撮って見ました。
公園内へは車は入れません、ここから5分ほど遊歩道を歩いて到着です。

宇曽川ダム03 宇曽川ダム04
マクロ撮影をやってみました、細かいところまで見ることが出来ます。 ここの公園凄く手入れが行き届いている、渡り橋など最近改修された直後のようです、植裁の刈り込みも完璧に実施。

休憩のベンチも幾つか用意されてるし、小さい子供さんがいるならお弁当持ちで訪ねてみると最高かも?
子供を走らせておいて、親はベンチで昼寝ってどうでっか。
あんまり知られていないのか、朝早すぎたのか解りませんが、付近には誰も人はいませんでした、隠れスポットとちゃうか?

絵をクリックすると大きな絵が見られます。

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2008/04/22

出発(BlogPet)

きょうは、バックしたかったの♪
それでぺにゃは確率出発する?

*このエントリは、ブログペットの「ぺにゃ」が書きました。

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2008/04/21

庭の花。

庭を一回りしてみました、いろんな色の花が咲いています
庭の花01 庭の花02 庭の花03
上の3つは名前が解るので、少し大きめに表示してます。
左からわすれな草・花ニラ・パンジーとなってます。
そうそう、わすれな草は昨年は青とピンクの2色だったのですが、今年は白い花を付けたのが咲いていました。
去年は咲き忘れたのかな?、去年花の終わった後種子が残っていたようなのでしごき取ってあちこちに蒔いて置いたのですが僅かに一株だけ全く別なところに花を着けてくれました。
また来年もたくさん咲いてくれるように花の終わりにあちこちに蒔いておこうと思います。
庭の花04 庭の花05 庭の花06 庭の花07
下の4つは名前が解りません。
全部奥さんの管理下にあるので、わたいはあんまり知らなくて良いのです(笑)。

例によって、絵をクリックすると大きくなります。

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Debianインストール2

先日、4/8から始めたDebian40r3 GNU/Linuxの話です。

実はすでにLinuxで動いているサーバ(I/OデータのGLANTANKというNAS)が我が家にはあります、これがモニターを繋ぐことが出来ないハードディスクだけのパソコンでして、約2年前に稼働し始めたものなのです。

なにしろ、2年近くも連続でハードディスクのモータが回転し続けているわけでそろそろHDDの寿命を考えておかねばならず、万が一逝ったときに再構築を素早く出来るようにトレーニングをしようとDebian導入のお勉強をしているところであります。

FTPサーバやプリントサーバもこれまで設定していなかったので、それらの設置方法も知識として持っておきたいというのが目的であったわけです。
ところが、さすがはWindowsなどと違い一筋縄ではうまく導入が出来ません。
今回は、やや詳細にインストール手順など自分なりにまとめつつ、亀のようにゆっくりと設定作業をしております。
一応4/8から今日までのやったことなどを

 1.導入~インストール
 2.Win機との接続~Webサーバ構築

2項の「Win機との・・・」はまだ工事中ですがとりあえずここまで、まとめることができました。
ここからが、本番、FTPサーバとプリントサーバの導入です。
まだしばらく時間が掛かりそうですが、のんびりやっていきます。
やっている途中経過はこのブログの右下に常時貼り付けて置いて、導入メモとして自分自身の参考書としても使えるようにしております。


Debianを導入したいと考えている人の一助になれば良いのですが・・・

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2008/04/17

ジムニー、ミッション逝く?

我が愛車のジムニー君(H4年製、79,000km走行)であるが、またもや不具合発生の模様。
車検から帰ってしばらく乗っているが走行中、どうも変な音が聞こえる。
4速から5速へ切り替えてアクセルを踏むと「クィーン・・・クォーン」とエンジン音やタイヤが発する音や元々うるさい車でガガーと出ているのとは異色な違う音が聞こえてくるのである。
いろいろ試してみると4速では聞こえない、さらにチェックしてみると3速でも音が出ているのが解る。

翌日、車検をやって貰った滋賀ダイハツへ持ち込むと一緒に店長が乗り込んでくれたので確認して貰うと「ミッションが逝っているようです。」とあっさりと診断。
ミッションの新品価格・リビルド品価格と工賃を調べてくれるというのでお願いして置いた。
2日ほどして電話・・・新品は今はもう無いそうで、リビルド品は12万ほど、工賃が2万ほどかかりますということである。
10万までなら文句なしに修理に出そうと思っていたが、予想を上回る14万である、むむ躊躇(笑)。
ここでの結論は乗ってられなくなるほどひどくなるまでこのまま乗って、もうあかんとなったときに乗り換えか修理を検討すればということになった。

ジムニーはトランスファ-(4駆切替)をニュートラルに出来るのでやってみて確認すると、なんと2・3・4・5速の各ギアでガラガラと無負荷なのに激しい音がするではないか?
ハイギアになるほど音は大きくなるのはそれだけ使用頻度多いということの裏付けでしょうね。
ちなみに1速とバックではほとんど聞こえない、まぁ1速は使ったことが無いしバックではほとんど走行しないので当然と言えば当然なんだけどね。
この分ではあんまり寿命は長くなさそうですわ。

ほかに10万円までで修理できるところは無いかと4駆専門店なども当たってみると、完全に音を消すまで修理しようとするとやはり10~20万円は必要とのこと。
ただ、ジムニーではかなりの確率でそういった音を出しつつ走っている車があるということ、ということはまだしばらく乗れるということの裏返しか?
やや安心できる話を聞かせて貰ったのだが、突然動かなくなる可能性もあるわけで・・・、うーむ悩む。

ネットで確認するとギア切替に苦労しつつも乗ってる人や5速に入らないジムニーの人もいるようだし、いずれにしてもジムニー君の方が結論を出してくれることでしょう、もう少し様子を見ることにしましょう。

誰か安く直せる方法を教えてくだはい(笑)。

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お花見、賞味切れか(笑)。



ちょっといろんなことをやっておりまして、ブログに書くのを怠けておりましたがやや落ち着いたので書いてます。
ということで4/12(土)に花見に行って来ました、今回は近場で彦根城お堀端周辺です。
花見 花見
花見 花見
夕方前17時頃からやや肌寒かったので、ジャンパーを着込んで出発、車は近くの図書館駐車場で止めさせていただきました、市民なので目的外駐車ですが許して貰えることでしょう。
しかしこの時刻になっても、観光客がかなりいるのはなんでじゃろね、昨年のひこにゃんフィーバーの余韻が残っているんでしょう、周辺の道路は車で渋滞気味ですわ。

で、花の状況ですが・・・今年は良く雨が降りまして、何回かの雨に叩かれた後なのでかなり終焉に近づいており色が白に限り無く色落ちしております。

途中でピンクな色を着けている桜があったので近づいてみるとしだれ桜数本植えられていました。

こうやって歩いてゆっくり回るといつも車で通るところでも新しい発見があるものなのですね。


もう、1週間早ければ良かったのですが・・・・

約一時間ほどお堀に沿って歩いたのち、夢京橋キャッスルロードまで来て少し東へ入ったところ「ぢどり屋」で夕食、あっさりした地鶏の創作料理が斬新な味わいです、ビール2杯と奥さんの食事とで4,500円ほどでした。


今回も歩いたところどころで写真を撮ったのでアルバムにしておきました。


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2008/04/15

ソファーベッド修理??(BlogPet)

taskの「ソファーベッド修理??」のまねしてかいてみるね

先日から初めて17時から初めて17時まで、さて一月ほどのかなので問題なしですなぁ、やや不安ですなぁ、新しい添え木をしっかり受け止められるの寿命か、さて一月ほどのデニム生地が手元にすると破れてきて何回も修理して何回も修理して何回も修理して状態で骨組みなど頑丈で体重を買ったのか、ひどい縫い方ですが手元に縫い合わせることがあれば、強力に縫い合わせる、なんと13時から長年使ってみたのだろうけど、なんと13時から長年使って1,200円ほど。

*このエントリは、ブログペットの「ぺにゃ」が書きました。

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2008/04/09

ソファーベッド修理??

先日から長年使って何回も修理しているソファーベッドのデニム生地が破れてヤバイ状態である。
ソファーベッド1 奥さんから、購入リプレースの相談を持ちかけられたのだが・・・
安く買ったのだけどイタリア製かどっかの外国製で骨組みなど頑丈でお気に入りである。

ちょっとだけ修理してみようとやってみた、
100円ショップで買ったハギレのデニム生地が手元にあった、これにビスと添え木にする板と木綿糸と木綿針を買ってきて1,200円ほど。
添え木を外して裏からハギレを当てる、そこからはひたすら縫い合わせる、なんと13時から初めて17時まで、新しい添え木をビスでねじ込んで修理完了。

これで体重をしっかり受け止められるのか、やや不安ですなぁ、家族のものにそーっと座れと言っておかなくっちゃ。
絵の上でクリックすると破れ具合や縫い付け具合がよく見えます、ひどい縫い方ですが見えないところなので問題なしです。
ソファーベッド2
ハンディミシンのようなものがあれば、強力に縫い合わせることができるのだろうけど、さて一月ほどの寿命かな(笑)?

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マルチOSとDebian GNU/Linux。

アスロン1.2Gはほとんどおもちゃ感覚のパソコンで、いわばプラモデルです。
今回はメインのハードディスクをワンタッチで取り替え可能な構造にしているので簡単にOSを切り替えるられるようにしました。
athron1200_1athron1200_1
左の絵は前にも紹介したようにパソコン棚に入っている様子です。
右側はリムーバルハードディスクにLinux4.03・WindowsXP・Windows98&2000(切替式)とそれぞれインストールしたものを造りました。
もちろんMS-DOSもフロッピーで供給出来るようにしてありますのでお遊びの幅は充分です。

さらに・・・・、下の絵をクリックすると
athron1200_1今回Linux4.03をインストールしている様子を写真39枚にまとめて紹介しております、Debian GNU/Linuxはとても簡単に導入出来るようになりましたし、使い勝手もWindowsと遜色が無いところまで進化してきているようです。

参考にDebian GNU/Linuxの本体の入手方法 マニュアルの入手方法 マニュアルの場所を書いておきます、いずれもフリーソフトですので料金はかからないようになっております、参考にしてください。

Linuxも少し使えるようになろうとこれからおいおい勉強していきます。

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2008/04/08

ぺにゃは(BlogPet)

きょうぺにゃは、アダプタに拝借するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「ぺにゃ」が書きました。

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2008/04/07

灯油補給Ver.07

昨年10月から7回目の灯油補給。

下記は、集計結果です。
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08/04/07:@94 98.9リットル  9,299.-
08/03/02:@92 91.1リットル  8,384.-
08/02/15:@96 96.2リットル  9,242.-
08/01/26:@96 92.0リットル  8,800.-
08/01/04:@96 96.0リットル  9,200.-
07/11/30:@89 93.5リットル  8,300.-
07/10/20:@79 145.0リットル 11,455.-
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また、値段が上がってますね、ガソリン税は関係なしのようです。

さすがに燃料を焚く機会が減ってきました、我が家はお風呂沸かしを灯油で行っておりますので年中買うことになるのですがウォッチを始めて6ヶ月が経ちました、1年間続けると省エネ計画が見えてくるかも???

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2008/04/05

キリ番8888

踏んでくれた方、ありがとうございます。

OS Windows XP
ブラウザ Firefox 2.0.0.13OS

「無線アクセスポイント」を閲覧していただいたこんな方でした、次は9999番ですかねぇ、いつになることやら・・・。

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2008/04/03

低容量HDD処分。

引き出しにしまってあった低容量のHDD(0.5~4.0GB)7個を処分しました。
athron1200_1 これでも購入当時はそれぞれ1万円は超えていたと思いますが、今となっては価値0の状態です。
とはいえ、中に重要なデータが残っているかも知れず、電気ドリルで一発穴を開けての処分です。
クリックするとドリル穴が見えます、これでかなりのクラッカーが中を見ようとしても先ず読み取ることはできないことでしょう(笑)。

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2008/04/02

やっぱ、Athron復活。

二つのパソコンを合体してまな板の上に組んでDell2400Cは見事に動き出したのですが・・・

athron1200_1 余った部品をきれいに清掃してオークションに提供しようと考えてどの程度で売れるかウォッチしていると、なにぶん古い仕様の部品ばかりなので大した金額になりません。
購入当時は6~7万円出したはずだが、今のオークション市場では1万円ほどになるかならないかの程度。

それならということでさらに、この部品を集成してもう一台作ってみればどうじゃろ。
CPUはAthron1200なのでインターネット程度ならさくさく動くし予備機においといても邪魔にはならんだろう。

部品構成は・・・

CPU:Athron 1200
マザボ:MSI KT4V
メモリ:DDR SDR PC2700 256MB
HDD:IDE40GB
ドライブ:バッファロー DVRMR-221FB
グラボ:XGI Volari V3XT
電 源:250W
その他:USBカードドライブ、FDD
O S:WinXP・W2000・W98・Linux入替可
ケース:まな板に続き2段まな板を作成。
サイズ:400*260*240(PCIカード含む)

とまぁ、こんな感じです。
絵は上・後・前のそれぞれから見たところです、面積的にはかなりコンパクトにまとめることが出来たと思います。
athron1200_2
athron1200_3
HDDはモバイルケースに入れてありますので、OSをとっかえひっかえ入れ替えることが出来ます、linuxとかWin98、Win2000なども自由に使えるようになるはず・・・

今更、そんなOSを使うことがあるのかいなぁという声も聞こえてきそうですが、何にでも使えるという安心感が大事です。
さらに現状で動いているほかのパソコンはFDDが使える状態ではないので、FDDテスト用のパソコンとしても活用できそうです。

必要の都度電源・ディスプレイ・マウス・キーボード・マイク・サウンドなどのケーブルを接続して使う形で運用したいと考えています。

コンパネ加工など、日曜大工の要素もあり趣味の世界に没頭することができたのでそれなりの成果はあったものと思っています、完成するまで正味4日ほど費やしました。
なんといってもこのパソコン作成に当たっての費用はコンパネ板・ビス少々などを購入しただけなので1000円程度で作成できたのはちょっと良かったんではないかいなぁ。

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2008/04/01

確認(BlogPet)

ぺにゃは支払い故障しないです。
でも、taskは財布は決済したよ♪
だけど、taskは、確認したかったの♪
だけど、由来ー!

*このエントリは、ブログペットの「ぺにゃ」が書きました。

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